セキュリティー

 一階部分の居室の高さについて

エントランス昼間エントランス夜間 エスパス一乗寺の一階部分の居室の高さは、一般的な平地に建設されたマンションにない基礎部分が存在します。
一番低い居室でベランダの手摺りまで2.5mあり一番高い居室は3.2mの高さになります。

その結果、通常の一階部分より遙かに防犯対策優れているのと、各面監視カメラによる監視も行っています。

 セコムによる機械警備

セコムによる警備を行っておりす、堅固な警備体制を提供しています。
各戸緊急通報システムが設置されており、システムが作動して緊急通報された場合、セコムの巡回警備員が駆けつけます。

 オートロックの2重扉をエントランスに装備

エントランス昼間エントランス夜間 昼間は通常のオートロックですが夜間は2重のオートロックで保安体制を強化し、無関係な人物の立ち入りを完全に遮断しています。

 2重ロックのイメージ図

 

 緊急地震通報装置

地震発生時にはいち早く避難を促す機器を設置し地震災害に対応しています。

 管理人常駐体制

管理人が常駐しています。
入退の確認や帰省時の宅配転送、日常の設備管理、入居者の方々への窓口業務などを行っています。

 監視カメラによる24時間監視

建物の周辺と要所に監視カメラを配置し、24時間体制で の記録と監視を行っています。

 鍵のトラブル

鍵の紛失などの場合は、セコムと管理会社による24時間のサポート体制を行っています。

非常に堅固な警備体制と入退認証のしくみ、そして地震や火災など様々な不測の事態に対応する総合安全システムをもって、居住者の方々の安全で快適な生活環境の提供をお約束します。

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